近現代住宅史から考える、これからの住まいのかたち|門脇耕三
「庭プロジェクト」とは、これからのまちづくりについて、建築から人類学までさまざまな分野のプロフェッショナルが、官民産学を問わず集まって知恵を出し合う研究会です。
今回の研究会では、ボードメンバーの一人である建築家の門脇耕三さんによる、産業革命から現代に至るまでのヨーロッパと日本の住宅史についてのプレゼンテーション、そしてその内容を受けたボードメンバーによるディスカッションが行われました。前編ではそのプレゼンテーションの内容をお届けします。

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