僕(宇野)がいま書いている中学生から高校生くらいの若い人に向けた本の草稿を、『遅いインターネット』でちょっぴり先に公開したいと思います。
大人になるとつい、忘れてしまう「ひとりあそび」の楽しさを、僕の経験を交えながら楽しく紹介できたらと思っています。
このウェブマガジンを読んでいる人はほとんどがいい大人だと思いますが、ティーンエイジャーに戻ったつもりで読んでみてください。